共同開発
構想から社会実装までを一貫して推進
各業界のリーディング企業との共同開発からの社会実装を展開しています。
研究用途から実運用まで、ロボットおよび各種システムの開発実績を多数有しています。
社内には、メカ・ソフト・エレキ・AI・XR・画像処理・Web・IoT・3Dデータといった各分野のエンジニアが多数在籍し、複数の技術を融合した開発をワンストップで実現しています。
開発の流れ
構想から社会実装までを一貫して推進します。
STEP01
- 構想・企画
- 社会課題・現場課題を起点に、構想・企画の支援を行います。
STEP02
- 検討・設計
- 課題解決のための最適なソリューションを検討・設計します。
STEP03
- 技術検証
- 試作やシミュレーションなどを通じて、技術面の有効性を検証します。
STEP04
- 開発・構築
- ロボット・AI・XR・3D技術を融合したシステムを開発します。
STEP05
- 実証・検証
- 実環境での実証を通じて、性能・効果・使いやすさを検証します。
STEP06
- 導入・運用
- 現場に導入し、安定した運用と継続的な改善を支援します。
STEP07
- 改善・進化
- データと現場の知見を活かし、ソリューションを継続的に進化させます。
ロボット× AI・XR・3Dデータの融合技術で、
社会・産業インフラの未来を支えます。
開発領域
ロボット開発
メカ、ソフト、エレキまで、
ロボット開発の幅広いニーズに対応。
ロボットの要素は大きく分けてメカ、ソフト、エレキから構成されており、目的とする用途に応じて最適なシステムが都度変わります。様々なパターンのメカ構成、ネットワーク構成、ソフトウェア構成を用意しており、それらを組み合わせることで、幅広いニーズに対応することができます。

ロボット × テクノロジー
多様なスキルを持つエンジニア集団により
ワンストップで開発
メカ、ソフト、エレキ、AI、XR、画像処理、Web、IoT、3Dデータ等、多様なスキルを持つエンジニア集団によりワンストップで開発可能です。自社製品開発やこれまでの共同開発経験を活かし、迅速かつ高品質なシステムを提供します。

メディア掲載実績
日本経済新聞をはじめとする全国紙、社会・産業インフラ関連の業界紙、
ロボット・テクノロジー関連の専門紙等に掲載











