ニュースリリース

国土交通省「建設現場の生産性を向上する革新的技術」において
イクシスがコンソーシアムとして参加する試行内容が公開

お知らせ

株式会社イクシス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役Co-CEO:山崎文敬、狩野高志)は、国土交通省主催の「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」に3件のコンソーシアム構成員として選定され、2020年12月9日付で国土交通省により試行内容が公開されました。

本プロジェクトにおいて、イクシスはコンソーシアム代表として1件、またコンソーシアム構成員として2件、合計3件の試行案件に選定されています。土木および建築工事現場を試行場所とし、イクシスのロボット・計測技術を中心としたAI・IoT新技術を活用して、労働生産性の向上および、施工の品質管理の高度化を図ります。

国土交通省による試行内容(概要)の紹介
https://www.mlit.go.jp/tec/tec_fr_000076.html

イクシスは今後も、社会・産業インフラ向け「ロボット及び取得データ解析サービス」を普及させることで、インフラの抱える老朽化・熟練技能者減といった社会的課題の解決に貢献してまいります。

本発表資料のお問い合わせ先
株式会社イクシス
〒212-0032 神奈川県川崎市幸区新川崎 7-7
かわさき新産業創造センター(AIRBIC)内
Strategy & Alliance Division
電話 :044-589-1500
お問い合わせフォーム:https://www.ixs.co.jp/inquiry

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