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受託開発

Robot

    ヒューマノイドロボット、車輪型ロボット、脚式ロボット、クローラ型ロボット、据置型上半身ロボット、ロボットアーム、ロボットハンドなど、数多くのロボットまたは装置の開発実績がございます。

    1台の開発から、量産(数十台、数百台、数千台、数万大規模まで)まで一貫してお手伝いさせていただきます。ただし、数千台規模以上の場合は中国の弊社提携工場での生産になります。

    また、どのようなロボットを作るべきか、ロボット業界の情報収集などのコンサルティング業務も多数実績がございますので、併せてご検討ください。

    ロボットシステム構成例 ロボット開発までの流れ ロボットコンサルティング

受託開発実績(一部抜粋)

住宅向け床下点検ロボット

(遠隔操縦型、クローラ型、Linuxマシン搭載、NTSCカメラ2台搭載、レーザーレンジファインダー搭載)

科学館向け巡回ロボット

(完全自立型、車輪型、Windowsマシン2台搭載、USBカメラ2台搭載、レーザーレンジファインダー2台搭載)

レスキューロボット

(遠隔操縦型、クローラ型、Linuxマシン搭載、USBカメラ搭載)

情報収集ロボットA

(遠隔操縦型、クローラ型、Windowsマシン搭載、iEEE1394カメラ1台、USBカメラ1台搭載)

情報収集ロボットB

(完全自立型、車輪型、Windowsマシン搭載、レーザーレンジファインダー2台搭載)

情報収集/サンプル取得ロボットC

(遠隔操縦型、クローラ型、Linuxマシン搭載、NTSCカメラ2台搭載、5軸マニピュレータ搭載)

ロボットアーム

(有線型、5軸マニピュレータ、ポテンショメータ搭載、2相光学式エンコーダ搭載、手先力覚センサ搭載)

※ここでの「完全自立型」とは、指定時刻に指定ルートを、障害物を避けながら(または別ルートを通ったり、それ以上移動できない場合はその場で停止し、音や光、メールで担当者へ連絡する)、必要な行動を取った後(または、バッテリが一定値以下に減った時)、自動で充電ブースにドッキングし充電を完了、動作ログを保存する一連の動作を実現する機能を言います。

※ここでの「遠隔操縦型」とは、外部PCからコントロールパッドを使用し、ロボットから送信されてくる映像やセンサ情報を基に、操縦者が操作することを言います。ただし、ロボット自身がセンサ情報から危険と判断した場合に、自動で停止したり必要な動作を行う場合も含みます。

受託開発例

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