(遠隔操縦型、クローラ型、Linuxマシン搭載、NTSCカメラ2台搭載、レーザーレンジファインダー搭載)
(完全自立型、車輪型、Windowsマシン2台搭載、USBカメラ2台搭載、レーザーレンジファインダー2台搭載)
(遠隔操縦型、クローラ型、Linuxマシン搭載、USBカメラ搭載)
(遠隔操縦型、クローラ型、Windowsマシン搭載、iEEE1394カメラ1台、USBカメラ1台搭載)
(完全自立型、車輪型、Windowsマシン搭載、レーザーレンジファインダー2台搭載)
(遠隔操縦型、クローラ型、Linuxマシン搭載、NTSCカメラ2台搭載、5軸マニピュレータ搭載)
(有線型、5軸マニピュレータ、ポテンショメータ搭載、2相光学式エンコーダ搭載、手先力覚センサ搭載)
※ここでの「完全自立型」とは、指定時刻に指定ルートを、障害物を避けながら(または別ルートを通ったり、それ以上移動できない場合はその場で停止し、音や光、メールで担当者へ連絡する)、必要な行動を取った後(または、バッテリが一定値以下に減った時)、自動で充電ブースにドッキングし充電を完了、動作ログを保存する一連の動作を実現する機能を言います。
※ここでの「遠隔操縦型」とは、外部PCからコントロールパッドを使用し、ロボットから送信されてくる映像やセンサ情報を基に、操縦者が操作することを言います。ただし、ロボット自身がセンサ情報から危険と判断した場合に、自動で停止したり必要な動作を行う場合も含みます。